お知らせ

2023年04月15日
4月16日(日)くまだよしひろ出陣式
2023年01月28日
2月3日(金)「長森南の未来を考える座談会」 芋島公民館にて開催されます。
2023年01月16日
1月20日(金)「長森南の未来を考える座談会」 蔵前公民館にて開催されます。
2023年01月10日
『長森南の未来を考える』座談会にて、話し手としてお話させていただきます。
2022年12月14日
くまだよしひろの公式ホームページを公開しました。

お知らせ一覧

活動報告

活動報告アーカイブ

幸せのカタチをつくる

私は、超高齢化社会の到来を踏まえ、高齢者を支える若者が定住できる事業の充実。
子どもたちが自立のできる力を身につけさせる本当の意味の“質”の高い教育支援。
高齢者が生きがいを持ち続けられる社会の実現。
障がい者の権利が守られ活躍の場が与えられる社会の体制整備。
そんな岐阜市を作ります。

健やかに生きる高齢者
幸せな家族のイメージ
障害者も活躍できる社会
子どもたちの笑顔
  1. 1「子ども・若者総合支援センター」の
    機能の充実を図ります。

    • 児童制度、教師、保護者への側面的支援や教育にかかわる市民の相談窓口機能。
    • いじめ、非行、登校拒否などの相談機能。
    • 発達障がい、心理検査などの検査・診断機能。
    • 義務教育終了後の進路、進学の自立支援など総合的な指導・支援機能。
    子ども・若者総合支援センターのイメージ
  2. 2放課後チャイルドコミュニティの充実で
    学ぶ環境と子育て支援を行います。

    • 放課後学びの部屋の拡大(読書・学習中心)を全小学校区で実施します。
    • 留守家庭児童会(生活指導中心)の土曜日の実施、時間延長、対象年齢の拡大、定員の拡大による待機児童解消などを全小学校区で実施します。
    放課後チャイルドコミュニティのイメージ
  3. 3多彩な教育施策で「子育て・教育立市」
    岐阜の発展を図ります。

    • 知育・徳育・体育に加え、「食育」を推進するため、農業関係者、岐阜中央卸売市場関係者および料理教室などとの連携により、親子ふれあい健康食育事業を進めます。
    • 就学援助(義務教育の就学に必要な学用品費)を拡充します。
    • 子ども子育て三法の実施にあわせて私立幼稚園・保育園における幼児教育・保育事業の支援を充実・継続します。
    子育てのイメージ
  4. 4「高齢者が地域や社会に貢献できる
    社会の実現を図ります。

    • 高齢者が指導者となり、経験や技術を伝承する講座の開設や地域活動を支援します。
    • 還暦後の人生を充実させる学びの機会を提供するため、地域における生涯学習体制の整備を提供します。
    高齢者の活躍のイメージ
  5. 5障がいのある方が誇りを持って
    活躍できる社会をつくります。

    • 障がい者の権利を守りつつ、本人の「できること」を起点に、誇りと生活力を持てる体制を整備します。
    障がい者の活躍のイメージ

今の日本は、戦後アメリカの後を追いかけ、モノの豊かさを得る反面、大切にしなければならない道徳心が薄れ、お金を儲けることが人の価値を決めるかのような風潮が広がり、特にここ数年、いじめなどの教育現場での荒廃が大きな問題となり、心の教育の必要性が問われるようになりました。
私は、その“心の教育”の重要性を訴え続けていきたいのです。
“心の教育”というものは、日本人が古来強く持っていた母親の愛情―今日の言葉で言えば“母と子の絆”―から出発して、“他者や地域を愛し、高齢者を大切にする”というような基本的な“しつけ”から始めていかなければ成り立たないのではないかと考えます。

教育の目的

今、教育論は巷に渦を巻いています。これらの教育論は、一つひとつとってみると、重要な意味をもっていることはたしかですが、私が考える一番のポイントは、教育の真の目的が確立していないことです。教育の目的は、あくまで「役立つ人間をつくること」すなわち「自立」にあります。知育のみを偏重してきた従来の教育から、もっと体育、徳育に重きをおいた、「自立」のためのバランスのとれた人間づくりが、「教育の真の目的」にならなければならない、と私は信じています。

空を見上げるくまだよしひろ

本気で取り組む

政治家も政治家選びも
進化させたい

「政治」「政治家」「選挙」というと、地盤。看板。鞄。しがらみ。慣例。動員。癒着。こんな否定的な声を多く耳にします。
そんな中、“何故、政治家になろうと思ったか?”という質問をよく受けます。
確かに、私には、選挙の三種の神器と言われる世襲による強固な『地盤』、知名度という『看板』、そして資金力という『鞄』はありません。私にあるのは、「人づくりこそ岐阜市に変革をもたらすための最重要課題」と痛切に感じ、「子どもの未来のために政治を変えたい」そのために「高齢者から知恵を借り岐阜市を改革したい」という『志』を支えてくれる仲間たちがいるからこそ、私の変革のエネルギーが生まれたのです。世の中が進化するなら、政治家も政治家選びも進化するべきだと考え、私は、未来の挑戦に至りました。

「本気で取り組んでいる。」
と言われる政治家になりたい。

「次世代」の正体は「子ども」です。未来に迷い、現在に苦しむ子どもに、希望の光を照らし、生きる喜びをもたらす街、“岐阜市”にする。
私は、その揺るぎない精神を「使命」に変えて、「本気で取り組んでいる。」と言われる政治家になる覚悟であります。

熊田 由弘(くまだ よしひろ)

熱い想いを語るくまだよしひろ

くまだよしひろのアイキャッチ

プロフィール

氏名
熊田 由弘(くまだ よしひろ)
熊田 由弘(くまだ よしひろ)の写真

笑顔・繋ぐ・本気

昭和47年
岐阜市生まれ
昭和63年
長森中学校卒業(分離前最後の卒業生)
平成3年
岐阜第一高校卒業
平成4年
名古屋調理師専門学校卒業
平成4年
雪印ローリー(株)入社
平成7年
同社退社後、岐阜に戻り牛乳宅配業を開業
平成23年
岐阜市のコミュニティーFM(FMわっち)にてパーソナリティーをスタート(約10年)
平成23年
岐阜非公認 ゆるキャラ ぎせつ丸を運営
平成25年
(有)岐雪乳販 事業部長
平成27年
一般社団法人 ハートリンクス 立ち上げ
平成30年
切通奉賛会入会
令和2年
長森南おやじの会 会長

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